2016洋画ベストテン

さい

2016年は夏から劇場通いが失速し後半の作品があまり見られませんでした

劇場・DVD鑑賞は全部で377本でした

①最愛の子(切ないラストシーン)

②グランドフィナーレ(とにかく映像も音も美しい)

③リリーのすべて(エディーの素晴らしさ)

④花、香る歌(初の女性パンソリ歌手の悲劇)

⑤弁護人(ソン・ガンホの力技)

⑥ブルックリン(アイルランド女性の自立物語)

⑦キャロル(ケイトは何を演じてもお上手)

⑧ハドソン川の奇跡(やっぱり辛口御大でした)

⑨殺人の輪廻(韓国映画の底力)

⑩シークレットアイズ(オリジナル瞳の奥の秘密に軍配)